ダウンコートはフードがついていたりするため、
マフラーはなんだか合わせにくいですよね。
でも寒い冬には、
首元を防寒できるマフラーやストールは、
必需品です。
ダウンコートを着た時でも、
違和感ないマフラーの巻き方を知りたくないですか!?
そこでここでは、
ダウンコートにマフラーを合わせた時の巻き方コーデを、
ご紹介します。
スクロールしてね!




















目次
ダウンコートを着た時のマフラーの巻き方コーデ5選
1、ニューヨーク巻き
出典:WEAR
一周巻いた後に、
前でゆるく結んだ巻き方です。
きちんと感がでるので、
オフィススタイルにもぴったり。
ダウンのファスナーを開けた状態でも、
首元が温かいので、
さっとコートを羽織った時にもおすすめです。
2、ワンループ巻き
出典:WEAR
マフラーの横幅を好みの幅にたたみ、
半分に折り首にかけます。
輪になった部分に、
マフラーの先をさしこんだだけの、
簡単な巻き方です。
カジュアルスタイルにぴったりなので、
スニーカーを履いた時などに、
おすすめの巻き方です。
3、一周巻き
出典:WEAR
マフラーの横幅を好みの幅にたたみ、
首に1周まきつけます。
マフラーの左右の長さを、
同じ位に調整すると完成です。
カジュアルスタイルにもきれいめスタイルにも、
合わせることができます。
マフラーが長い場合は、
首に2周させて調整しましょう。
4、肩掛けスタイル
出典:WEAR
肩にかけただけの、
1番シンプルなスタイルです。
防寒性よりも、
ファッション性を重視したスタイルです。
チェック柄などの柄物のマフラーで、
コーデのポイントにすることができます。
写真はフードの下にマフラーを通していますが、
首に巻いてたらせば、
首の後ろ部分は温かいです。
5、つけるだけ簡単♪スヌード
出典:WEAR
スヌードなら、
着けるだけなのでとっても簡単♪
ボリュームがあるスヌードは、
とってもかわいらしいスタイルになります。
流行のファーのスヌードをつけると、
トレンド感をアップすることができます。
ダウンコートはすっきりとしたシルエットのものを選ぶことで、
首元にボリュームがあっても、
スタイルの良いコーデになりますよ。
マフラーの巻き方を変えてダウンコートスタイルをおしゃれに
ダウンコートにマフラーを巻く時は、
ついつい1つの巻き方ばかりしてしまいがち。
マフラーをスヌードに変えるだけでも、
いつもと違うコーデになります。
マフラーの巻き方を少し変えるだけで、
いつもと違う印象になるので、
ダウンコートを羽織った時でも、
コーデの幅が広がります。
マフラーやスヌードなどの小物にこだわって、
ダウンコートも、
おしゃれに着こなしましょう!