カーディガンはただ羽織るだけではなく、
巻くだけでおしゃれにみえちゃう優れものです!
でもどう巻いたらおしゃれに見えるの!?
と思っている人も、少なくないはず…
ここではカーディガンの4つの巻き方を、
ご紹介します。
この4つの巻き方を覚えておくだけで、
おしゃれ度UPしちゃいます♡
おしゃれにも寒さ対策にも
巻いているだけで、おしゃれ度がUP。
寒い時には羽織れば寒さ対策に。
そんなカーデを、有効活用していますか?
ただ羽織っているだけじゃもったいない!
巻き方1つでイメージが変わるので、
ポイントをおさえてこなれ感がある巻方をしましょう。
黒のカーデなら引き締め効果あり。
鮮やかなカーデなら、
シンプルコーデの差し色にもなります♪
2、3色持っていると、さらに着こなしの幅が広がりますね。
覚えておきたい4パターン
1、プロデューサー巻(ディレクター巻)
アクセの代わりにもなる優れもの。
ポイントは、
そでは少しねじってルーズな感じに巻くこと。
また上の部分は軽く折りましょう。
折った方を背中にむけます。
ただ肩に掛けて結ぶだけとは違い、
おしゃれ度UP♪
カーディガンのボタンは、閉じておくのもわすれずに。
ボタン側を外に向けることで、
こなれ感が出ておしゃれでかわいく見えますね。
2、肩がけ
プロデューサー巻よりラフな印象を持たせるなら、
肩に乗せるだけの肩がけがおすすめ。
ポイントは、
カーディガンのボタンを閉じておくこと。
スクロールしてね!




















3、腰巻
ベルト代わりに、
カーデを巻くことでおしゃれ度UP。
ポイントは、
少しそでをねじること。
またまっすぐではなく、
少し斜めに巻くことでルーズ感がでます。
4、腕を通さず羽織るだけ
1番簡単なスタイルです。
肩にかけるだけなので、コツもいりません。
これだけで、品よく落ち着いた雰囲気になるので、
ぜひ試してみてください。
ポイントをおさえておしゃれに着こなそう
カーデを巻いても、なんか野暮ったい…?
ポイントをおさえるだけで、
おしゃれに巻けちゃいます。
シンプルすぎるコーデに、
さっとカーディガンを巻くだけでおしゃれに♡
カーディガンをうまく活用して、
おしゃれに着こなしましょう♪